450mm

先日450mmを入手したので月を撮ってみたのですが、これは良いですなー!!+。:.゚ヽ(*´ω`)ノ゚.:。+゚

うむ……これだけ遠くが撮れると色々楽しいです٩( ‘ω’ )و

あっ、最近更新してませんでしたが生きてます。
手術前後でテンパってました( ´・ω・`)

さらば痛みの日々よ

去年の事故で入れたプレートを抜いてきました。

サイボーグのパーツみたいで格好良いですなー、これは。
こんなのが1年近く肩に入ってりゃ何しても痛かったのですが、やーっと可動域制限が取れて痛みとおさらば出来るのかと思うと嬉しいです( ´▽`)

あぁ〜……ここが肩峰やら棘上筋を削ってたのね。
そりゃあ痛いわ……( ´・ω・`)

抜芯までもう暫く、タンパク質摂取しまくって軽く運動して、よく寝るぞー!!(・`д・´)

そういえばアセトアミノフェンがこの1年で変更されてました。
去年までは無機質な瓶だったのに、かわいいイラストの入ったパッケージに。
確かにこっちの方が管理しやすそう。

出先ではノートで、自宅ではデスクトップで

出先で仕事をする際、ノートPCはやはり便利なのですが自宅や会社で作業するときにはやはり大きなディスプレイで作業したいものです。
複数台用意出来ればそれで良いのですが、データの移動等を考えると1台で賄えてしまった方が何かと便利です。

自分も自宅にはiMacがあるのでそれで良いのですが、会社用PCで悩んでおり、丁度良いものを見掛けました。

http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/200-STN025S
「ノートパソコン用アルミスタンド(MacBook・クラムシェルモード用) 200-STN025S」

うん、コレは良いですな!!( ´▽`)
MBAやMBP以外のWindowsノートでもサイズさえ合えば使えるようなので、これは色々遊べそう(`・ω・ ´)

PS4リモートプレイがボイスチャットに対応してた

出先などでも自宅のPS4をプレイ出来るPS4リモートプレイがアップデートされ2.0となり、ボイスチャットに対応してました。

なにこれ、もう夢の環境だよ!!
友人等と何処でも協力プレイだよ!!+。:.゚ヽ(*´ω`)ノ゚.:。+゚

Switchはまだ買えてないので、ダクソの伝説(DARK SOUL 3)で絶望を焚べてるンですが、最新版DLCのTHE RINGED CITYどうかしてませンか……
何度も殺されて何度もプレイさせて頂けて、ありがたいありがたい……(フロム脳

10.3

iOSが更新されて10.3になりました。
今回からファイルシステムがAPFSとなり、20年ぶりにファイルシステムが更新された形になります。
Mac OS 8.1から連綿と使われてきたHFS+に別れを告げ、現代的なものへと置き換わりました。
HFS+は30年前に開発されたHFSがベースのシステムですし、現代のSSDを中心とした半導体素子には相応しくないため、今回の入れ替えになったものと思われます。
詳しくは以下のWWDCの動画を参照してください。

https://developer.apple.com/videos/play/wwdc2016/701/

OSの更新は放置している人も多いですし、今回はシステムの根幹に関わる更新も含まれているのでPCでバックアップを取ってから更新する方が良いかと思います。

早速使ってみた感想として、APFSの効果が現れているのかアプリの起動や切り替えが早くなった感じがします。
また、iMessageのバグが修正されていて良かったです( ´▽`)

細々としたバグはまだありそうですが、クリティカルなものはすぐ修正されるでしょうし、アップデートしても良いかと思います。

Welcome Back, AMD !!

ようやくRYZENが発売されましたね!
Windows機をこれまでFX-8150で頑張ってきましたが、これでやっと刷新できます+。:.゚ヽ(*´ω`)ノ゚.:。+゚

自分は自作をDuronのSpitfireで始めてからずっとAMD派、これからもIntelに喧嘩を売り続けて欲しいです。

組んでやっから待ってろよRYZEN!!

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1703/10/news150.html
「反転攻勢へ!「Ryzen 7」の爆速性能を確かめる」
Intelに対し、Bulldozer以降劣勢だったAMDが反転攻勢をかけるこの瞬間を、ベンチマークとともに確かめてみたい。Core i7-7700Kとの対決では、Ryzen 7勢がCPU性能で圧倒した。

評判も悪くないし、本当にありがてぇありがてぇ……(感無量

USBメモリのフォーマット

先日USBメモリでWindowsとデータをやり取りしようとした際にトラブルがあったのですが、原因はフォーマットする際の方式だったので備忘録を兼ねて記事にしておかんとす。

WindowsとMacでファイルをやり取りする際、フォーマット形式でトラブルを起こすことが多かったのですが、exFATであればトラブル無く使用出来ます(Windows はVista SP1、Macは10.6.5以降)。
が、Macでは平気なのにWindowsでは読めないというトラブルに遭遇、頭を悩ませていたのですが原因はフォーマットする際の方式でした。

マスター・ブート・レコードではなくGUIDパーティションマップでフォーマットされていました。
デフォルトだとGUIDパーティションマップなので、これはハマりますね。

禅とマインドフルネス

ここ最近ストレスに対抗し、正確な判断を行うためにマインドフルネスを行う事にしています。
ストレスの元は他者から与えられたり環境から与えられたりするものもあるのですが、一番の原因はデフォルトモードネットワークで悪い思考や記憶が繰り返されて気分が沈んでいったり辛いままになってしまう事です。
そこでマインドフルネスを行い、脳のdlPFC(背外側前頭前野)を活性化させ、バランスを取り、悪い思考の循環から抜け出し色々なことに気づけるようになる事が目的です。
余談ですがdlPFCを活性化させると慢性腰痛から解放された、との報告もあります。
これは痛みの回路を抑制するdlPFCがストレス等で収縮し、働きが弱くなることでいつまでも痛い状態が続いてしまうということが原因のひとつとして言われています。

話しがズレてしまったので戻します。
ここ数年、マインドフルネスは非常に注目され、Googleやapple、IBM、Intel、Yahooなんかでも取り入れており、googleに至っては10人に1一人が実践しているようです。
医療の現場でも既に取り入れられていて、うつや睡眠障害、気分障害などの治療にも使われています。
うつの治療においては、投薬を続ける事で再発のリスクを抑える事が現在の治療の主流ですが、マインドフルネスを毎日行う方が再発率が低いという研究結果が出ています。
これは脳の扁桃体がストレスによって肥大化し、逆に海馬が収縮する事を防ぐ事で自律神経を乱さずにいられる為と言われており、実際にCTでもそれが確認されています。

さて、マインドフルネスは禅に似ているとよく言われ、座禅を習いに行く人もいます。
しかし、禅とマインドフルネスは似て非なるものです。
マインドフルネスは自分の感覚や感情を見つめ直し、心と体のバランスを取ることを目的としたものですが、それに対し禅とは釈迦の悟りを自分の内に見いだすものだからです。
元々の目的が違うので、”似て非なるもの”、という訳ですね。

自分はマインドフルネスの効果を即体感出来たタイプの人間ですが、やはり個人差があり、効果が出にくい人もいます。
これは幼少期から剣道を15年ほど続け、練習の後に黙想(禅)をしていた事で既にマインドフルネスに近いことを行っていた為、身体がそれに慣れているから即体感する事が出来たようです。
師範は、「黙想(禅)は呼吸を落ち着かせるためにやる」と言っていて良く分かっていなかった感がありますが、マインドフルネスの基本は自分の呼吸に集中し、心と体の感覚を研ぎ澄ますことなので知らず知らずのうちにそれを実践していた事になりますね。
医学的に言うなら、運動することでうつの原因と言われるキヌレリン分解を行い、黙想する事でα波を出し、dlPFCを活性化させ、心と体のバランスを調整するわけです。

ストレスの多い現代社会、これはあまりにも刺激となる事が多くなりすぎた為でもあります。
そこでマインドフルネスを行い、自分の心と体の感覚を見つめ直す時間が少しあっても良いのかもしれませんね。

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